電気機器・配線器具並びに電気工事用の材料及び工具|第二種電気工事士国家試験問題|121問〜140問
令和2年度国家試験 下期 午前21
住宅の屋内に三相 200 V のルームエアコンを施設した。工事方法として、適切なものは。
ただし、三相電源の対地電圧は 200 V で、ルームエアコン及び配線は簡易接触防護措置を施すものとする。
令和3年度国家試験 上期 午後27
アナログ計器とディジタル計器の特徴に関する記述として、誤っているものは。
平成26年度国家試験 下期16
写真に示す物の用途は。
令和元年度国家試験 下期17
写真に示す器具の名称は。

平成28年度国家試験 上期15
霧の濃い場所やトンネル内等の照明に適しているものは。
平成26年度国家試験 上期18
写真に示す器具の用途は。
令和3年度国家試験 上期 午前17
写真に示す器具の名称は。

平成25年度国家試験 下期23
同一敷地内の車庫へ使用電圧 100 [V] の電気を供給するための低圧屋側配線部分の工事として、不適切なものは。
平成30年度国家試験 上期21
使用電圧 200 V の三相電動機回路の施工方法で、不適切なものは。
令和3年度国家試験 上期 午後13
コンクリート壁に金属管を取り付けるときに用いる材料及び工具の組合せとして、適切なものは。
平成26年度国家試験 上期17
写真に示す工具の用途は。
平成30年度国家試験 下期20
木造住宅の金属板張り(金属系サイディング)の壁を貫通する部分の低圧屋内配線工事として、適切なものは。
ただし、金属管工事、金属可とう電線管工事に使用する電線は、600 V ビニル絶縁電線とする。
令和3年度国家試験 上期 午前20
低圧屋内配線工事(臨時配線工事の場合を除く)で、600 V ビニル絶縁ビニルシースケーブルを用いたケーブル工事の施工方法として、適切なものは。
令和2年度国家試験 下期 午後11
多数の金属管が集合する場所等で、通線を容易にするために用いられるものは。
平成26年度国家試験 上期22
店舗付き住宅の屋内に三相 3 線式 200 [V]、定格消費電力 2.5 [kW] のルームエアコンを施設した。このルームエアコンに電気を供給する電路の工事方法として、適切なものは。
ただし、配線は接触防護措置を施し、ルームエアコン外箱等の人がおそれのある部分は絶縁性のある材料で堅ろうに作られているものとする。
平成29年度国家試験 上期27
図の交流回路は、負荷の電圧、電流、電力を測定する回路である。図中に a 、 b 、 c で示す計器の組合せとして、正しいものは。

令和3年度国家試験 上期 午前25
次表は、電気使用場所の開閉器又は過電流遮断器で区切られる低圧電路の使用電圧と電線相互間及び電路と大地との間の絶縁抵抗の最小値についての表である。
次の空欄 (A)、(B) 及び (C) に当てはまる数値の組合せとして、正しいものは。
平成25年度国家試験 上期25
直読式接地抵抗計を用いて、接地抵抗を測定する場合、被測定接地極 E に対する、2 つの補助接地極 P (電圧用)及び C (電流用)の配置として、最も適切なものは。
平成25年度国家試験 下期21
木造住宅の金属板張りの外壁(金属系サイディング)を貫通する部分の低圧屋内配線工事として、適切なものは。
ただし、金属管工事、金属可とう電線管工事に使用する電線は、600 V ビニル絶縁電線とする。
平成28年度国家試験 下期19
使用電圧 200 V の電動機を接続する部分の金属可とう電線管工事として、不適切なものは。
ただし、管は 2 種金属製可とう電線管を使用する。