電気機器・配線器具並びに電気工事用の材料及び工具|第二種電気工事士国家試験問題|101問〜120問
平成28年度国家試験 下期15
金属管(鋼製電線管)工事で切断及び曲げ作業に使用する工具の組合せとして、適切なものは。
令和3年度国家試験 上期 午後22
D 種接地工事を省略できないものは。
ただし、電路には定格感度電流 30 mA、動作時間 0.1 秒の漏電遮断器が取り付けられているものとする。
平成28年度国家試験 下期16
写真に示す材料が使用される工事は。

平成26年度国家試験 下期22
使用電圧 200 [V] の電動機に接続する部分の金属可とう電線管工事として、不適切なものは。
ただし、管は 2 種金属製可とう電線管を使用する。
令和2年度国家試験 下期 午前15
低圧電路に使用する定格電流 30 A の配線用遮断器に 37.5 A の電流が連続して流れたとき、この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間 [分] の限度(最大の時間)は。
平成25年度国家試験 上期24
低圧電路で使用する測定器とその用途の組合せとして、正しいものは。
令和3年度国家試験 下期 午前24
低圧回路を試験する場合の試験項目と測定器に関する記述として、誤っているものは。
平成30年度国家試験 上期11
低圧電路に使用する電流が 20 A の配線用遮断器に 25 A の電流が継続して流れたとき、この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間 [分] の限度(最大の時間)は。
平成27年度国家試験 下期16
写真に示す測定器の用途は。

令和2年度国家試験 下期 午後25
単相 3 線式 100/200 V の屋内配線において、開閉器又は過電流遮断器で区切ることができる電路ごとの絶縁抵抗の最小値として、「電気設備に関する技術基準を定める省令」に規定されている値 [MΩ] の組合せで、正しいものは。
平成28年度国家試験 上期26
直読式接地抵抗計(アーステスタ)を使用して直読で接地抵抗を測定する場合、補助接地極( 2 箇所)の配置として、適切なものは。
令和元年度国家試験 下期25
分岐開閉器を開放して負荷を電源から完全に分離し、その負荷側の低圧屋内電路と大地間の絶縁抵抗を一括測定する方法として、適切なものは。
平成27年度国家試験 下期20
木造住宅の単相3線式 100/200 V 屋内配線工事で、不適切な工事方法は。
ただし、使用する電線は600 V ビニル絶縁電線、直径 1.6 mm(軟銅線)とする。
令和3年度国家試験 下期 午後25
絶縁抵抗計(電池内蔵)に関する記述として、誤っているものは。
平成28年度国家試験 上期17
写真に示す器具の名称は。
平成28年度国家試験 上期19
600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形 1.6 mm を使用した低圧屋内配線工事で、絶縁電線相互の終端接続部分の絶縁処理として、不適切なものは。
ただし、ビニルテープはJISに定める厚さ約 0.2 mm の絶縁テープとする。
平成25年度国家試験 上期21
低圧屋内配線の図記号と、それに対する施工方法の組合せとして、正しいものは。

平成29年度国家試験 下期15
白熱電球と比較して、電球形 LED ランプ(制御装置内蔵形)の特徴として、正しいものは。
令和3年度国家試験 上期 午前12
耐熱性が最も優れているものは。
平成25年度国家試験 上期11
電気工事の種類と、その工事で使用する工具の組合せとして、適切なものは。