電気機器・配線器具並びに電気工事用の材料及び工具|第二種電気工事士国家試験問題
平成25年度国家試験 下期19
簡易接触防護措置を施した(人が容易に触れるおそれがない)乾燥した場所に施設する低圧屋内配線工事で、D 種接地工事を省略できないものは。
平成27年度国家試験 下期27
一般用電気工作物の低圧屋内配線工事が完了したときの検査で、一般的に行われている検査項目の組合せとして、正しいものは。
平成28年度国家試験 下期20
単相 3 線式 100/200 V 屋内配線の住宅用分電盤の工事を施工した。不適切なものは。
平成28年度国家試験 上期16
写真に示す材料の用途は。
平成25年度国家試験 上期11
電気工事の種類と、その工事で使用する工具の組合せとして、適切なものは。
平成30年度国家試験 上期27
電気計器の目盛板に図のような記号があった。記号の意味として正しいものは。
令和3年度国家試験 下期 午後18
写真に示す工具の用途は。
令和2年度国家試験 下期 午前18
写真に示す工具の用途は。
平成25年度国家試験 下期14
金属管(鋼製電線管)の切断及び曲げ作業に使用する工具の組合せとして、適切なものは。
令和3年度国家試験 上期 午前25
次表は、電気使用場所の開閉器又は過電流遮断器で区切られる低圧電路の使用電圧と電線相互間及び電路と大地との間の絶縁抵抗の最小値についての表である。
次の空欄 (A)、(B) 及び (C) に当てはまる数値の組合せとして、正しいものは。
平成25年度国家試験 上期15
写真に示す器具の○で囲まれた部分の名称は。
平成25年度国家試験 下期18
写真に示す材料の用途は。
平成25年度国家試験 上期21
低圧屋内配線の図記号と、それに対する施工方法の組合せとして、正しいものは。
令和3年度国家試験 上期 午前13
電気工事の種類と、その工事に使用する工具との組合せで、適切なものは。
令和3年度国家試験 上期 午後11
金属管工事に使用される「ねじなしボックスコネクタ」に関する記述として、誤っているものは。
令和3年度国家試験 上期 午後17
写真に示す器具の用途は。
令和2年度国家試験 下期 午後15
漏電遮断器に内蔵されている零相変流器の役割は。
平成27年度国家試験 下期22
D種接地工事を省略できないものは。
ただし、電路には定格感度電流 15 mA、動作時間0.1 秒以下の電流動作型の漏電遮断器が取り付けられているものとする。
平成30年度国家試験 上期12
低圧屋内配線として使用する 600 V ビニル絶縁電線(IV)の絶縁物の最高許容温度 [°C] は。
平成30年度国家試験 下期20
木造住宅の金属板張り(金属系サイディング)の壁を貫通する部分の低圧屋内配線工事として、適切なものは。
ただし、金属管工事、金属可とう電線管工事に使用する電線は、600 V ビニル絶縁電線とする。