電気機器・配線器具並びに電気工事用の材料及び工具|第二種電気工事士国家試験問題|21問〜40問
令和2年度国家試験 下期 午前25
低圧屋内配線の電路と大地間の絶縁抵抗を測定した。「電気設備に関する技術基準を定める省令」に適合していないものは。
平成29年度国家試験 上期14
コンクリート壁に金属管を取り付けるときに用いる材料及び工具の組合せとして、適切なものは。
平成28年度国家試験 下期11
漏電遮断器に関する記述として、誤っているものは。
平成29年度国家試験 上期17
写真に示す器具の名称は。
令和2年度国家試験 下期 午前18
写真に示す工具の用途は。
令和3年度国家試験 上期 午前20
低圧屋内配線工事(臨時配線工事の場合を除く)で、600 V ビニル絶縁ビニルシースケーブルを用いたケーブル工事の施工方法として、適切なものは。
令和3年度国家試験 下期 午前25
分岐開閉器を開放して負荷を電源から完全に分離し、その負荷側の低圧屋内電路と大地間の絶縁抵抗を一括測定する方法として、適切なものは。
令和3年度国家試験 下期 午前22
三相誘導電動機回路の力率を改善するために、低圧進相コンデンサを接続する場合、その接続場所及び接続方法として、最も適切なものは。
令和3年度国家試験 下期 午後23
低圧屋内配線の合成樹脂管工事で、合成樹脂管(合成樹脂製可とう電線管及び CD 管を除く)を造営材の面に沿って取り付ける場合、管の支持点間の距離の最大値 [m] は。
平成29年度国家試験 下期25
低圧屋内配線の電路と大地間の絶縁抵抗を測定した。「電気設備に関する技術基準を定める省令」に適合していないものは。
令和元年度国家試験 上期11
アウトレットボックス(金属製)の使用方法として、不適切なものは。
平成27年度国家試験 上期16
写真に示す機器の名称は。
平成28年度国家試験 下期18
写真に示す工具の用途は。
平成29年度国家試験 下期24
低圧回路で使用する測定器とその用途の組合せとして、正しいものは。
平成26年度国家試験 下期19
低圧屋内配線工事で、600 V ビニル絶縁電線(軟銅線)をリングスリーブ用圧着工具とリングスリーブ E 形を用いて終端接続を行った。接続する電線に適合するリングスリーブの種類と圧着マーク(刻印)の組合せで、適切なものは。
令和元年度国家試験 上期26
工場の 200 V 三相誘導電動機(対地電圧 200 V)への配線の絶縁抵抗値 [MΩ] 及びこの電動機の鉄台の接地抵抗値 [Ω] を測定した。電気設備技術基準等に適合する測定値の組合せとして、適切なものは。
ただし、200 V 電路に施設された漏電遮断器の動作時間は 0.1 秒とする。
平成29年度国家試験 下期11
アウトレットボックス(金属製)の使用方法として、不適切なものは。
令和3年度国家試験 上期 午前21
金属管工事で金属管とアウトレットボックスとを電気的に接続する方法として、施工上、最も適切なものは。
平成25年度国家試験 下期13
アウトレットボックス(金属製)の使用方法として、不適切なものは。
平成29年度国家試験 下期26
三相 200 V 、2.2 kW の電動機の鉄台に施設した接地工事の接地抵抗値を測定し、接地線(軟銅線)の太さを検査した。接地抵抗値及び接地線の太さ(直径)の組合せで、適切なものは。
ただし、電路には漏電遮断器が施設されてないものとする。