電気に関する基礎理論|第二種電気工事士国家試験問題|81問〜100問

令和3年度国家試験 上期 午前7

図のような三相交流回路において、電線 1 線当たりの抵抗が 0.2 Ω、線電流が 15 A のとき、この電線の電力損失 [W] は。

平成27年度国家試験 上期3

A、B 2 本の同材質の銅線がある。A は直径 1.6 mm、長さ 20 m、B は直径 3.2 mm、長さ 40 mである。 A の抵抗は B の抵抗の何倍か。

平成30年度国家試験 下期7

図のような単相 3 線式回路において、電線 1 線当たりの抵抗が 0.1 Ω のとき、a - b 間の電圧 [V] は。

平成30年度国家試験 下期2

図のような交流回路において、抵抗 12 Ω の両端の電圧 V [V] は。

平成30年度国家試験 上期7

図のような単相 3 線式回路において、電線 1 線当たりの抵抗が 0.2 Ω のとき、a - b 間の電圧 [V] は。

平成27年度国家試験 下期7

図のような単相3線式回路で、電線1線当たりの抵抗が0.1 Ω、抵抗負荷に流れる電流がともに20 Aのとき、この電線路の電力損失 [W]は。

平成30年度国家試験 上期5

図のような三相負荷に三相交流電圧を加えたとき、各線に 20 A の電流が流れた。線間電圧 E [V] は。

平成27年度国家試験 上期7

金属管による低圧屋内配線工事で、管内に直径 1.6 mmの 600 V ビニル絶縁電線(軟銅線) 3 本を収めて施設した場合、電線 1 本当たりの許容電流 [A]は。
ただし、周囲温度は 30 [°C]以下、電流減少係数は 0.70 とする。

平成30年度国家試験 下期4

電熱器により、60 kg の水の温度を 20 K 上昇させるのに必要な電力量 [kW·h] は。
ただし、水の比熱は 4.2 kJ/(kg·K)とし、熱効率は 100 % とする。

平成26年度国家試験 下期3

直径 2.6 [mm]、長さ 20 [m]の銅導線と抵抗値が最も近い材質の銅導線は。

平成28年度国家試験 下期7

金属管による低圧屋内配線工事で、管内に直径 2.0 mm の 600 V ビニル絶縁電線(軟銅線) 4 本を収めて施設した場合、電線 1 本当たりの許容電流 [A] は。
ただし、周囲温度は 30 °C 以下、電流減少係数は 0.63 とする。

平成27年度国家試験 下期1

図のような回路で、スイッチ S を閉じたとき、a-b 端子間の電圧 [V]は。

平成30年度国家試験 上期3

ビニル絶縁電線(単心)の導体の直径を D、長さを L とするとき、この電線の抵抗と許容電流に関する記述として、誤っているものは。

令和元年度国家試験 下期2

直径 2.6 mm、長さ 10 m の銅導線と抵抗値が最も近い同材質の銅導線は。

平成29年度国家試験 上期3

A、B 2 本の同材質の銅線がある。A は直径 1.6 mm 、長さ 20 m 、B は直径 3.2 mm 、長さ 40 m である。A の抵抗は B の抵抗の何倍か。

平成25年度国家試験 上期4

図のような交流回路で、負荷に対してコンデンサ C を設置して、力率を 100 [%] に改善した。このときの電流計の指示値は。

平成27年度国家試験 上期1

図のような回路で、端子 a-b 間の合成抵抗 [Ω]は。

令和元年度国家試験 上期7

図のような単相3線式回路において、電線1線当たりの抵抗がr[Ω]、負荷電流がI[A]、中性線に流れる電流が0Aのとき、電圧降下(Vs - Vr)[V]を示す式は。

平成29年度国家試験 下期1

図のような直流回路で、a-b 間の電圧 [V] は。

平成25年度国家試験 上期2

A、B 2 本の同材質の銅線がある。A は直径 1.6 [mm]、長さ 20 [m]、B は直径 3.2 [mm]、長さ 40 [m] である。A の抵抗は B の抵抗の何倍か。