電気に関する基礎理論|第二種電気工事士国家試験問題|1問〜20問

平成29年度国家試験 下期2

図のような交流回路で、抵抗 8 Ω の両端の電圧 V [V] は。

令和元年度国家試験 下期4

図のような正弦波交流回路の電源電圧vに対する電流iの波形として、正しいものは。

平成28年度国家試験 上期3

ビニル絶縁電線(単線)の抵抗と許容電流に関する記述として、誤っているものは。

令和3年度国家試験 上期 午後3

消費電力が 400 W の電熱器を 1 時間 20 分使用した時の発熱量 [kJ] は。

平成26年度国家試験 下期2

図のような直流回路に流れる電流 I [A]は。

令和2年度国家試験 下期 午後2

A、B 2 本の同材質の銅線がある。A は直径 1.6 mm、長さ 100 m、B は直径 3.2 mm、長さ 50 m である。A の抵抗は B の抵抗の何倍か。

平成26年度国家試験 下期5

単相 200 [V]の回路に、消費電力 2.0 [kW]、力率 80 [%]の負荷を接続した場合、回路に流れる電流 [A]は。

令和3年度国家試験 下期 午後4

単相 200 V の回路に、消費電力 2.0 kW、力率 80 % の負荷を接続した場合、回路に流れる電流 [A] は。

平成29年度国家試験 下期6

図のように、電線のこう長 L [m] の配線により、抵抗負荷に電力を供給した結果、負荷電流が 10 A であった。配線における電圧降下 V1 - V2 [V] を表す式として、正しいものは。
ただし、電線の電気抵抗は長さ 1 m 当たり r [Ω] とする。

平成29年度国家試験 上期6

図のように、電線のこう長 10 m の配線により、消費電力 1 500 W の抵抗負荷に電力を供給した結果、負荷の両端の電圧は 100 V であった。配線における電圧降下 [V] は。
ただし、電線の電気抵抗の長さ 1 000 m 当たり 5.0 Ω とする。

令和元年度国家試験 上期2

ビニル絶縁電線(単心)の導体の直径をD、長さをLとするとき、この電線の抵抗と許容電流に関する記述として、誤っているものは。

令和3年度国家試験 上期 午前1

図のような回路で、スイッチ S を閉じたとき、a-b 端子間の電圧 [V] は。

令和3年度国家試験 下期 午後5

図のような三相3線式回路に流れる電流I[A]は。

令和2年度国家試験 下期 午前2

A、B 2 本の同材質の銅線がある。A は直径 1.6 mm、長さ 20 m、B は直径 3.2 mm、長さ 40 m である。A の抵抗は B の抵抗の何倍か。

平成27年度国家試験 上期5

図のような電源電圧E[V]の三相3線式回路で、図中の×印点で断線した場合、断線後のa-c間の抵抗R[Ω]に流れる電流I[A]を示す式は。

平成26年度国家試験 上期6

図のような三相 3 線式回路で、電線 1 線当たりの抵抗が 0.15 [Ω]、線電流が 10 [A] のとき、電圧降下 ( Vs - Vr ) [V] は。

令和元年度国家試験 上期3

電熱器により、60 kg の水の温度を 20 K 上昇させるのに必要な電力量 [kW·h] は。
ただし、水の比熱は 4.2 kJ/(kg·K)とし、熱効率は 100 % とする。

平成25年度国家試験 上期6

図のような単相2線式回路で、c - c'間の電圧が100[V]のとき、a - a'間の電圧[V]は。ただし、rは電線の抵抗[Ω]とする。

平成28年度国家試験 上期6

図のような単相3線式回路において、電線1線当たりの抵抗が 0.2 Ω のとき、 a-b 間の電圧 [V] は。

平成26年度国家試験 下期1

消費電力が500 [W]の電熱器を、1 時間 30 分使用した時の発熱量 [kJ]は。